帰りは少し曇っていました
海老(長生き)、ブリの照り焼き(立身出世)、豆ご飯(健康)、ワラビの酢の物、ビワのシロップ煮(市杵島姫命の楽器)が入った、豪勢なお弁当でした。
亀甲の紋の中に、花が描いてある。それぞれ花の模様が違う
御烏が、しとぎの上のお団子を受け取られた。写真家の藤原隆雄さんが捕えた瞬間。
養父崎神社の沖合で、御烏のお出ましを待つ
神職さんたちの舟を「御師(おし)の船」という
洞穴がいっぱいあいている
向こう岸が宮島口
まるで、平安時代にタイムスリップしたよう
榊を舳先に立てて、巡礼する